今回のネットでするギャンブルは、
今の日本の法律では裁けないというのはお話したと思います。
では、なぜ裁けないのかという部分を簡単ではありますが、説明しておきます。
不安なままプレーするのも嫌ですもんね!!

まずは、安全性という面です。
今回はベラジョンカジノというオンラインカジノをご紹介しています。
このベラジョンカジノはマルタ政府の正式なライセンスを取得して運営している優良なサイトです。
ほとんどのオンラインカジノは、海外政府の営業ライセンスを取得しています。
ベラジョンカジノに関しては、
世界でも審査が厳しいとされているマルタ政府のライセンスをもらっているのでさらに安全性は高いものと考えて良いと思います。
ちなみに登記番号は
登記番号: LGA/CLl/552/2009 発行日:2012年10月10日
となっています。
※正確にはマルタ政府の「Lotteries and Gaming Autority(ロト・ ゲーミング機関)」という場所からライセンスを受けています。
安全面で言えば、
政府が発行しているから安心ということと、
さらには、政府がOKを出したサイトが詐欺まがいのサイトだった場合、
マルタ政府の信頼もガタ落ちになるのです。
つまり、発行後の監視もしっかりとしているというシステムです。
日本では、意外と思われるかも知れませんが、
海外ではオンラインカジノのCMなんてのも流れていて、一般的なんですよね。
※ちなみに海外で流れているCMです。
さて、次に本題です。
「日本で禁止されているギャンブルができるのか」
ということについてです。
これは、
海外のサイトを利用して行うギャンブルを裁く法律がない
というのが正しいと思います。
日本では確かにギャンブルはNGです。
実際に逮捕者も出ていますよね?
しかし、海外のサイトを利用して行うカジノであれば、問題がないということです。
それが日本国内にいたとしてもです。
グレーゾーンと言えばグレーゾーンなのですが、
胸を張ってプレイして大丈夫です。
今後、そういったギャンブルを取り締まる法律ができない可能性もゼロではありませんが、
成立したらやめればよいだけの話です。
日本には遡及処罰の禁止という、時間をさかのぼって罰することを禁じている法律がありますので、
仮に海外サイトも禁止という法律ができても、
過去にやっていたからあなたは逮捕!!ということには決してなりません。
海外の信頼のおけるサイトを通してのオンラインカジノであれば、
あなたが家のパソコンでお金を賭けてプレーしようが、合法なのです。
こんな感じで納得していただけたでしょうか?
では、話を本編に戻して、
>>>ネットでできるギャンブルなんてあるの?
という事で、ベラジョンカジノについて説明していきます。
いつものごとく、もう待てないという方は、下記のボタンから詳細サイトをどうぞ。



